8枚目となる久しぶりのオリジナル?フル?アルバム『Go!!GO!GO!Go!!』を6月2日(水)にリリース! 5月5日(水)の“GO!GO!の日”に初となる九段会館でのアコースティック?ライヴを行なうことを発表した(チケットは即日ソールド?アウト!)、GO!GO!7188。アルバムをひっさげた全国ツアー〈Go!!GO!GO!Go!! Tour〉が決定しました!
アルバム発売直後の6月4日(金)の千葉LOOK公演を皮切りに、全国20都市 / 23公演と全国を駆け回るこのツアー。特に東京では、8月2日(月)、8月3日(火)恵比寿LIQUIDROOMで2DAYS、さらに週末、8月6日(金)、8月7日(土)にはSHIBUYA-AXで2DAYSと、ファンにはたまらない1週間となっています。お見逃しなく!
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引用元:フリフオンライン(Flyff) 専門情報サイト
2010年12月13日月曜日
2010年12月11日土曜日
「これで作ればGoogleで上位に入るCMS」をSaaSでも
CMS(コンテンツマネジメントシステム)の開発?販売を手掛けるジゾンは4月27日、同社の企業向けCMS製品「HeartCore」のラインナップを拡充する「ハートコア?ファミリー構想」を発表した。「HeartCore」の機能を簡略化した中堅?中小企業向けの低価格版「HeartCoreLite」を2010年10月に、「HeartCore」と同等の機能をSaaSで提供する「HeartCore ホスティング rmt エルソード
Edition」を2011年にラインナップに加え、「エンタープライズ向けCMSの国内市場シェア、ナンバー1を目指す」とアピールした。
●HeartCoreでサイトを作れば、高確率で検索上位に
「HeartCore」は英国のベンダ、アズブル(Asbru)社が開発した製品で、2002年から「Asbru Web Content Management(以下、WCM)」という名称で販売されている。日本国内では Atlantica rmt
2005年、CMSベンダのエグザクソンが日本向けにローカライズし、「HeartCore」の名称で提供してきた。
2009年6月設立のジゾンは、このエグザクソンから「HeartCore」の販売権を取得。エグザクソンを子会社化してサポート専任とし、販売戦略を一手に担うことで、国内でのシェア獲得にあらためて注力する構えだという。ジゾン代表取締役社長 神野純孝氏は次
のように解説する。
「HeartCoreはWCMの単なるローカライズ版ではなく、日本企業のニーズを汲み取り、各種機能を追加した“英国生まれ、日本育ち”というべき製品だ。ベースとなったWCMは、NASAをはじめシーメンス、ボーイングなど、グローバルでは2800社が導入。国内ではトップツアー、SMK、日立情報システムズほか日立グループ各社など100 カバル rmt
社に採用されており、すでに優れた実績を挙げている。この導入効果を今後、中小企業も含めたより多くの企業に提案していきたい」
HeartCoreは、Webコンテンツの編集?管理などを行う「コンテンツ管理機能」に加え、ショッピングカート機能など、Eコマース運営に必要な機能をまとめた「コマース機能」、ブログやSNS、Twitter運営に必要な機能をそろえた「 rmt Dragonica
コミュニティ機能」、そしてアクセス統計分析やSEO対策などの機能を持つ「マーケティング機能」――以上4つを基本機能としている。
特徴は3つある。1つは“Microsoft Officeの感覚でコンテンツ編集ができる”使い勝手の良さだ。Webブラウザで表示されるHeartCoreの編集画面に、WordやExcelなどOffice製品で作った情報を取り込み、自在に加工できるとい
う。2つ目は「全自動SEO機能」。HeartCoreで作成したWebサイトは「何もしなくても、自動的にSEO対策がなされ、どんなキーワードでも、Yahoo!やGoogleといった検索サイトの30位以内に高確率で入る」という。
「例えば、『バッグ』をGoogleで検索すると、HeartCoreユーザーである某通販企業のバッグのページが約4900万件中2位に、旅行会社のトップツアー
の場合も『ハワイ』で検索すると300万件中4位にサイトが表示された実績もある。このロジックは非公表だが、高額のコストを掛けずに販売機会の創出、顧客ロイヤリティ向上を図れる点は大きな利点になるはずだ。飲料メーカーC社の場合は、HeartCoreで自社サイトを構築したところ製品の売り上げが拡大した」
3つ目はユーザーが最初に到達するペー
ジを最適化する「LPO(Landing Page Optimization)機能」だ。例えば一般消費者が「メーカー名」と「製品名」の2つのキーワードで検索した際、検索結果としてメーカーサイトのトップページのURLが表示されることがある。しかしこの機能を使えば、その検索結果をクリックしても、トップページではなく、その製品の紹介ページを最初に表示させることができる。こ
のほか社内ポータルの構築?運用に活用して情報共有に役立てているケースなど、導入のメリットを裏付ける例は着実に増え続けているという。
●現在のCMS市場はERPの黎明期と似ている
今後はクラウド化のトレンドに対応して、「HeartCore ホスティングEdition」を2011年度から提供開始。HeartCoreと同じ機能をSaaSでも提供する。販売対象は、「すでにホ
スティングサービスやSaaS事業を展開しており、そこにCMSサービスも加えたいと考えているISP(インターネット?サービス?プロバイダ)」や、グループ各社の情報インフラを一元管理している大企業などを想定しているという。一方、HeartCoreの機能を簡略化し、使い勝手を高めて価格を大幅に引き下げた「HeartCoreLite」は2010年10月1日、39万8000円(税別)で発
売する予定だ。
ただ、CMS製品は小規模ベンダの製品が多数乱立している。これまでも飛び抜けた製品が登場してこなかった中で、本製品についても埋もれてしまう可能性はある。この点について、同社では「ERP黎明期と同様なのではないか」とコメントする。
「確かに現在、飛び抜けた製品はほとんどない。加えて、CMS利用企業の9割が手組みシステ
ムを使っており、残り10%のシェアを多数のベンダで食い合っている状況だ。しかしWebサイトが企業にとって重要な意味を持つようになった現在、Webサイトのきめ細かな管理?運営や、CMSに対するニーズは確実に高まり続けている。言ってみれば、現在はERPの黎明期と似ているのではないか。すなわち、パッケージ製品市場の規模は今後確実に拡大すると見込んで
おり、その中で優位性を発揮していく」という。
神野氏は「現在、HeartCoreは国内CMS市場の中で約2割のシェアを獲得している。今後、確実に市場規模が拡大していく中で、弊社はこれを3割に伸ばすことを目標に、21社のパートナー企業とともに積極的に販売を展開していきたい」と声を強めた。
引用元:ウルティマオンライン(Ultima Online) 情報局
Edition」を2011年にラインナップに加え、「エンタープライズ向けCMSの国内市場シェア、ナンバー1を目指す」とアピールした。
●HeartCoreでサイトを作れば、高確率で検索上位に
「HeartCore」は英国のベンダ、アズブル(Asbru)社が開発した製品で、2002年から「Asbru Web Content Management(以下、WCM)」という名称で販売されている。日本国内では Atlantica rmt
2005年、CMSベンダのエグザクソンが日本向けにローカライズし、「HeartCore」の名称で提供してきた。
2009年6月設立のジゾンは、このエグザクソンから「HeartCore」の販売権を取得。エグザクソンを子会社化してサポート専任とし、販売戦略を一手に担うことで、国内でのシェア獲得にあらためて注力する構えだという。ジゾン代表取締役社長 神野純孝氏は次
のように解説する。
「HeartCoreはWCMの単なるローカライズ版ではなく、日本企業のニーズを汲み取り、各種機能を追加した“英国生まれ、日本育ち”というべき製品だ。ベースとなったWCMは、NASAをはじめシーメンス、ボーイングなど、グローバルでは2800社が導入。国内ではトップツアー、SMK、日立情報システムズほか日立グループ各社など100 カバル rmt
社に採用されており、すでに優れた実績を挙げている。この導入効果を今後、中小企業も含めたより多くの企業に提案していきたい」
HeartCoreは、Webコンテンツの編集?管理などを行う「コンテンツ管理機能」に加え、ショッピングカート機能など、Eコマース運営に必要な機能をまとめた「コマース機能」、ブログやSNS、Twitter運営に必要な機能をそろえた「 rmt Dragonica
コミュニティ機能」、そしてアクセス統計分析やSEO対策などの機能を持つ「マーケティング機能」――以上4つを基本機能としている。
特徴は3つある。1つは“Microsoft Officeの感覚でコンテンツ編集ができる”使い勝手の良さだ。Webブラウザで表示されるHeartCoreの編集画面に、WordやExcelなどOffice製品で作った情報を取り込み、自在に加工できるとい
う。2つ目は「全自動SEO機能」。HeartCoreで作成したWebサイトは「何もしなくても、自動的にSEO対策がなされ、どんなキーワードでも、Yahoo!やGoogleといった検索サイトの30位以内に高確率で入る」という。
「例えば、『バッグ』をGoogleで検索すると、HeartCoreユーザーである某通販企業のバッグのページが約4900万件中2位に、旅行会社のトップツアー
の場合も『ハワイ』で検索すると300万件中4位にサイトが表示された実績もある。このロジックは非公表だが、高額のコストを掛けずに販売機会の創出、顧客ロイヤリティ向上を図れる点は大きな利点になるはずだ。飲料メーカーC社の場合は、HeartCoreで自社サイトを構築したところ製品の売り上げが拡大した」
3つ目はユーザーが最初に到達するペー
ジを最適化する「LPO(Landing Page Optimization)機能」だ。例えば一般消費者が「メーカー名」と「製品名」の2つのキーワードで検索した際、検索結果としてメーカーサイトのトップページのURLが表示されることがある。しかしこの機能を使えば、その検索結果をクリックしても、トップページではなく、その製品の紹介ページを最初に表示させることができる。こ
のほか社内ポータルの構築?運用に活用して情報共有に役立てているケースなど、導入のメリットを裏付ける例は着実に増え続けているという。
●現在のCMS市場はERPの黎明期と似ている
今後はクラウド化のトレンドに対応して、「HeartCore ホスティングEdition」を2011年度から提供開始。HeartCoreと同じ機能をSaaSでも提供する。販売対象は、「すでにホ
スティングサービスやSaaS事業を展開しており、そこにCMSサービスも加えたいと考えているISP(インターネット?サービス?プロバイダ)」や、グループ各社の情報インフラを一元管理している大企業などを想定しているという。一方、HeartCoreの機能を簡略化し、使い勝手を高めて価格を大幅に引き下げた「HeartCoreLite」は2010年10月1日、39万8000円(税別)で発
売する予定だ。
ただ、CMS製品は小規模ベンダの製品が多数乱立している。これまでも飛び抜けた製品が登場してこなかった中で、本製品についても埋もれてしまう可能性はある。この点について、同社では「ERP黎明期と同様なのではないか」とコメントする。
「確かに現在、飛び抜けた製品はほとんどない。加えて、CMS利用企業の9割が手組みシステ
ムを使っており、残り10%のシェアを多数のベンダで食い合っている状況だ。しかしWebサイトが企業にとって重要な意味を持つようになった現在、Webサイトのきめ細かな管理?運営や、CMSに対するニーズは確実に高まり続けている。言ってみれば、現在はERPの黎明期と似ているのではないか。すなわち、パッケージ製品市場の規模は今後確実に拡大すると見込んで
おり、その中で優位性を発揮していく」という。
神野氏は「現在、HeartCoreは国内CMS市場の中で約2割のシェアを獲得している。今後、確実に市場規模が拡大していく中で、弊社はこれを3割に伸ばすことを目標に、21社のパートナー企業とともに積極的に販売を展開していきたい」と声を強めた。
引用元:ウルティマオンライン(Ultima Online) 情報局
2010年12月8日水曜日
「デカロン」,年末年始のイベント,キャンペーンを一挙
| 配信元 | ゲームヤロウ | 配信日 | 2007/12/17 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
冬休み!クリスマス!お正月!をテーマにした
イベントやキャンペーンを開催
![]() |
オンラインゲームの開発?運営を行う、ゲームヤロウ株式会社(本社:東京都港区 代表:新島裕[にいじまゆたか])は、同社の提供するオンラインゲームタイトル『デカロン』において、2007 年12 月19 日より、冬休み?クリスマス?お正月の三つをテーマとした複数のイベントを開催いたします。
【年末年始特別企画!年末年始は、みんなでデカロンやろうゼ!】
トリエステ大陸にも冬が訪れ、いよいよ、あの季節の到来です!
そう、皆さんお楽しみの 冬休み! クリスマス! お正月!の季節です!
デカロンでは年末年始特別企画として「年末年始は、みんなでデカロンやろうゼ!」イベントを開催いたします。期間中に開催されるイベントは盛りだくさん!年末年始は、みんなでデカロンやろうゼ!
■冬休み特別企画1
『冬休み記念 みんなで撮ろう!スクリーンショットコンテスト』
テーマはズバリ「冬休み!」
デカロンでの冬休みの思い出をスクリーンショットに撮って応募しよう!
募集期間:2007年12月19日 定期メンテナンス終了後?2008年1月9日 定期メンテナンス開始前迄
賞品:装備品の能力を強化するソケットアイテム各種
■冬休み特別企画2
『公認ネットカフェで戦え! 冬休み限定イベントで経験値2倍』
気になるアイツに差をつけるチャンスがヤッテ来た!
期間中に公認ネットカフェでプレイすればナント経験値が2倍にアップ!
期間:2007年12月19日 定期メンテナンス終了後? 2008年1月9日 定期メンテナンス開始前迄
■クリスマスイベント企画
『聖夜の奇跡.1?謎の石像現る!??』
突如としてトリエステ大陸に謎の石像が現れた!
この石像を破壊すると、何やら高価なアイテムが出るとの噂が…
期間:2007年12月22日(土)10時 ? 2007年12月25日(火)23時迄
対象:全サーバー群の全チャンネル
石像のドロップアイテム
![]() |
『聖夜の奇跡.2?ドロップ率1.5倍?』
クリスマスも戦いに勤しむデカロン戦士たちへの贈り物。
ドロップ率がなんと通常の1.5倍に!この機会を見逃すな!
期間:2007年12月19日 定期メンテナンス終了後?2007年12月26日 定期メンテナンス開始前迄
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『聖夜の奇跡.3?デカロンクリスマスを満喫しよう?』
トリエステにもクリスマスツリーが出現!
この時期だけのお楽しみ?サンタ帽子にサンタガールもゲーム内で購入が可能に!
期間:2007年12月19日 定期メンテナンス終了後? 2007年12月26日定期メンテナンス開始前迄
■お正月イベント企画
『デカロン三昧.1?年越しカウントダウン&新年のご挨拶?』
新年へのカウントダウン!そして新年のご挨拶。
ゲーム内にて、運営チームから皆様へメッセージ送ります。 2008年をみんなで一緒に迎えましょう!
期間:2007年12月31日(月)23時?2008年1月1日(火)0時迄
『デカロン三昧.2?デッドフロントをヤリ倒せ!?』
デッドフロント開催時間が1日3回から5回に期間限定で増量!
激烈、興奮、熱狂のデッドフロントをこの機会に必ず体験せよ!
期間:2008年1月1日(火)?2008年1月9日(水)迄
デッドフロント開始時間:19時、21時、23時、25時、27時(通常は23時開始分まで開催)
『デカロン三昧.3?ライバルに差をつけろ!経験値1.5倍!?』
期間中の取得経験値が1.5倍に!
普段中々プレイ時間が取れない貴方もこの機会にガッツリ狩りに励みましょう!
期間:2008年1月1日(火)0時?2008年1月9日(水)定期メンテナンス開始前迄
【デカロン公式サイト】http://www.dekaron.jp
引用元:RMTの総合サイト【INFO-RMT】
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